メニューを開く

佐藤芳直 人財化セミナー Presented by S・Yワークス佐藤芳直 人財化セミナー Presented by S・Yワークス

人財化セミナー2018フォローアップDVD

HOME > 一日一直

2019.02.19
古典

古典を読む。

若者たちに勧めていることです。

特に万葉集は、先人たち、

日本人の魂を感じることができます。

感性を磨くのは、難しいことではありません。

ただ、行動をしなければ何も変わることはありません。

まずは「言葉」から変えていきましょう。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.18
言葉は心の声

諺に「言葉は心の声である」があります。

あなたの心に思っていることが

言葉になるという意味です。

一度発した言葉は、

元に戻すことはできません。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.17
同時に考える

物事を同時並行的に考える力は、とても大切です。

複数のテーマを考えていると、

一つに収斂する瞬間に感激することがあります。

人間の頭は限りない深さと、無限の広がりを持っていて、

その深さと広がりをどう使っていくのかが、大切ですね。

一つに集中し考える事はまず身につけるべき能力ですが、

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.16
考える訓練

とことん考える訓練は、生半可な覚悟では進みません。

まあいいか、その言葉で考えを中断してしまう。

失敗の後で、私なりに考えました、やっていたつもりです、

等といってしまいがちですが、考えた形跡を感じさせない。

漠然と浅い思いで作業に着手しているケースが殆どです。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.15
考える

見る、思う、考える、行動する。

いつも人財化セミナーでお話しさせていただくことです。

 

考える。

それは、思う、とは全く違います。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.14

夢をカタチにする。

そのプロセスで一番の力になるのは志です。

どんなに壮大な夢も、ワクワクする夢も、何の為に、という志、

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.13
拙速主義

時を守り、場を清め、礼を正す。

これは教育者、森信三先生が掲げる、職場再建の三則です。

ここでも第一に時を守る事が挙げられています。

どんなに良い内容であっても、

納期に間に合わなければ、単なる紙屑です。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.12
危機は理想を現実にする力がある

明治維新の原動力は、

西欧列強による領土的危機感にあったと言って良いと思います。

吉田松陰の憤もそこにあったわけで、

藩という意識から国という思考に至り、視野は世界へと広がっていきます。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.11
ロマンとは…

ロマンとは刹那である。

その一節は、父の書棚から抜き出した、

三太郎の日記に在りました。

丁寧に赤鉛筆で線が引かれていたその一節に、

父は何を感じて線を引いたのか。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.06
ブランド

”高いブランド性”とは何か・・・

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.05
未来を見据える

私は、未来を考えるとき、

たった1つのことを意識しています。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について
2019.02.04
公性とは何か

公性とは、

「世のため、人のため」ということです。

世のため、人のために行動すると

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。→ . 会員登録はお済みですか? 会員について