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佐藤芳直 人財化セミナー Presented by S・Yワークス佐藤芳直 人財化セミナー Presented by S・Yワークス

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テーマ:歴史

2018.08.05
私の一番大好きな吉田松陰先生の言葉

「冊子を披繙すれば 嘉言林の如く躍々として人に迫る

顧うに人読まず 即し読むとも行わず まことに読みて之れを行わば則ち

千万世といえども得て尽くすべからず」

私の一番大好きな吉田松陰先生の言葉です。

「書物を開いてみると、立派な言葉が林のように連なっていて、

人の心をはげしく打つ。しかし人びとは書物を読まないようだ。

たとえ読んでもみずから実行しない。

まことに書物を読んでみずから実行するのであれば、

千万年あったとしても、これを実行しつくすことはできない。」

このような意味になります。

そして、この文には続きがあります。

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2018.08.03
「歴史を学ぶ」と「歴史に学ぶ」の違い

私の読書は四季でテーマを決めています。

夏は「歴史」です。

歴史小説を特に選ぶようにしています。

皆さんは「歴史を学ぶ」と「歴史に学ぶ」どちらをしていますか?

学校の「歴史」という授業は「歴史を学ぶ」です。

これももちろん大切なことです。

この夏は、「歴史に学ぶ」を心において、

ぜひ歴史小説を読んでみてください!

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2018.08.02
学とは人たる所以を学ぶことなり

私の尊敬する偉人・吉田松陰先生の言葉です。

私はこの言葉をコンサルティング現場だけではなく、

講演会、セミナー、会議

どんな場面でも伝えてきています。

 

「人たる所以を学ぶ」ことがすべての入り口だという意味です。

 

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2018.06.30
西郷隆盛

NHK大河ドラマ、今年は西郷どん。 

私も楽しみに見ているひとりです。

 

西郷隆盛の言葉はいくつも後世に残っていますが、

私がその中で最も好きな言葉は西郷の晩年、

弟子である篠原に伝えたこの言葉です

「貴君規則になりたまえ」

 

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2017.11.24
受け継いだ思い

未来に私たちは何を手渡せるのか。

 

その問いかけを、少年時代から続けてきたように思います。

 

歴史の川を遡り、

歴史の谷間を歩き歴史の空を駆け巡る。

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2017.11.17
松陰先生の生き方に学ぶ

生まれて初めて松下村塾を訪ねてからもう40年。

 

それ以来ずっと松陰先生の生き方にたくさんのことを学んでいます。

 

志のある人間は

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2017.11.16
作輟(さくてつ)

作輟(さくてつ)という言葉は、

まさに松陰先生の生き方を学ぶなかおぼえました。

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2017.11.13
知覧特攻平和会館で感じること

鹿児島の知覧特攻平和会館。

この9年間、毎年11月に訪ねています。

 

特攻隊の方々の遺書、遺影を拝見するたびに感じることがあります。

 

それは、

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2017.02.17
「自分の国の歴史を学ばない民族は滅びる」

「自分の国の歴史を学ばない民族は滅びる」

これは有名な言葉です。

自分の国の歴史や民族の特性を学んだり、

考えたりすることはとても大切です。

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2016.12.10
「人たる所以」

吉田松陰先生は「学とは人たる所以を学ぶこと也」と、

学ぶ意味を語っていました。

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2016.12.06
歴史とは、哀しみの集積

「歴史とは、哀しみの集積」

「教育の本質は、哀しみを知ることです。」

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2016.11.26
江戸時代の数々の優秀な藩校の教育

江戸時代の数々の優秀な藩校の教育の中に必ずと言っていいほど入っている教えがあります。

それは

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