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佐藤芳直 人財化セミナー Presented by S・Yワークス佐藤芳直 人財化セミナー Presented by S・Yワークス

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アーカイブ:2018年09月

2018.09.29
困難に挑戦する vol.2

楽な道か、困難な道か、

二つに一つなら困難な道を選ぶ。

多くの偉人・成功者はそんな言葉を残しています。

それは挑戦する自分が、

新しい未来の自分を造ると、信じているからです。

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2018.09.28
困難に挑戦する vol.1

人間は、自ら困難に挑戦した数だけ成長します。

楽な方へ向かうほど、退化する。

そんな生き物です。

不思議なことに、わかっていながら、

その困難から目を背けてしまう瞬間もあります。

それは、

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2018.09.27
丁寧に生きる vol.4

その生き様が素晴らしいとされる成功者は、

総じて言葉を文章にして書き起こす習慣があります。

何となく頭で考える。

それも大切なプロセスですが、

人間は文字にしてそれを読み返すことで、

自分の思考を整理整頓する修正があります。

日記として書いている方もいるでしょう。

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2018.09.26
丁寧に生きる vol.3

孤独は寂しい―そう言う方もいますが、

人間は一人になることで、

初めて自分自身と向き合うことが出来ます。

外から情報が入ってこない環境の中で、

思考を巡らす。

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2018.09.25
丁寧に生きる vol.2

1日1日を大切に生きる。

この心持ちが習慣化されていることは、

とても大切です。

それを律する方法の一つに、

自分の原点となる言葉も見返す、

ということがあります。

例えば恩師から頂いた言葉、

あるいは入社したときにした決意、

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2018.09.24
丁寧に生きる vol.1

毎日を丁寧に生きる、

という心掛けはとても大切なことです。

仕事が忙しくなると、

どんなに優秀な人間でも、

日々の習慣や、

当たり前に出来ていた挨拶、

社内のルールをおそろかにしてしまいがち。

そこで、仕事が忙しいせいだと、

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2018.09.23
健気と傲慢

危機意識は全ての前例を覆し、

新しい挑戦に人間を駆り立てる力を持ちます。


このままではどうにもならない、

そのどん底意識が強烈な反動のバネになるからです。


その時、

既得権益を持った人間や旧階級に居る人間より

なにもしがらみを持たない人間にとっては、

明るい希望を描きやすい環境を実感するはずです。

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2018.09.22
哀しみ

人間の感情の中心は自尊心とそれ故に存在する哀しみであると思います。


憧れや理想を胸に人は未来を思い描きます。


その未来の遠さの程度は志の大きさによって変わりますが、

どんな人間も未来を描くものです。

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2018.09.21
動機純なりや

美しさとは、何事かの結果によるのではなく、

そのプロセスにあるのだと思います。


美しい絵、塑像、器を観る。


もちろんその美しさに心を奪われるのですが、

観察者はその美が生まれるまでの芸術家の鍛錬、

努力に思いを馳せるのです。


つまりそのプロセスの凄さに美しさを感じるのです。

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2018.09.20
小さな仕事こそ、覚悟を

約束を守る大切さ。

結局人間は信頼を積み上げるべく生きています。


その信頼は、

覚悟の量で守りぬかなければならないものですし

自分と戦い戦い、積み上げるものです。


小さな仕事に覚悟を持てずして、

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2018.09.19
名優

名優は舞台に出た瞬間に、その舞台の空気を変えてしまう。


屋根の上のヴァイオリン弾き、

を初めて観た時、デヴィエ役の森繁に圧倒されました。


それから6回も屋根の上のヴァイオリン弾きを観てポスターまで下宿に張って、

森繁の演技に陶酔しつつ

名優の在り方を考えたりしていました。

二十歳前後のことです。

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2018.09.18
約束を守る

一つの行動はその人間の考え方によって生まれます。


その考え方はその人間の思いそのものです。


行動、考え方、思い、この三つが連鎖しながら人間は生きているのですが、大元は思いです。


だれもその人の思いは見えませんが、

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